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ハイブラボ、サムスン電子DS部門の半導体マーケティング契約を4年連続で受注 2026.03.31
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デジタルマーケティングエージェンシーであるハイブラボ(代表取締役:ソ・ジョンヒョク)は、サムスン電子DS部門の「年間半導体マーケティング・コンテンツ・エージェンシー」選定における競争入札の結果、最終パートナーとして選定されたと発表しました。


今回の受注により、ハイブラボは2023年から2026年までの4年連続で、サムスン電子DS部門との半導体マーケティング・パートナーシップを継続することとなります。本入札では、急速に変化するデジタル環境に最適化されたAI基盤のクリエイティブ力およびAXソリューションが高く評価され、高い顧客満足度を実現した点が選定の決め手となりました。


ハイブラボは、戦略的なデジタルコンテンツの企画・制作を通じて、サムスン半導体のグローバル市場におけるプレゼンス強化を担います。さらに、AIを活用した効率的なコンテンツ運用プロセスの構築や、グローバルターゲットに最適化されたマーケティングキャンペーンの実行も推進します。特に、単なるコンテンツ制作にとどまらず、自社のクリエイティブとAI技術を融合した「Hybrid AX」体験を提供し、サムスン半導体の革新的価値をグローバル市場へ効果的に発信してまいります。


ハイブラボAXイノベーションセンターの関係者は「グローバル半導体市場をリードするサムスン電子DS部門とのパートナーシップを4年連続で継続できることを大変光栄に思います。ハイブラボ独自のAI技術とクリエイティブ力を活かし、サムスン半導体のブランド価値を最大化させるとともに、ユーザーへ最適化されたデジタル体験の提供に貢献してまいります。」と述べました。